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クリニックブログ

梅雨の時期の体調管理⑧(2019.05.24更新)
◎紫外線量は変わらない 晴れた日に1時間外にいるのと曇った日に2時間外にいるのでは、浴びる紫外線量は同じです。 また、梅雨の晴れ間やカラ梅雨の際には、真夏並みの紫外線を浴びることになり、将来、シミ… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理⑦(2019.05.23更新)
◎カビ、ダニ、食中毒に注意 梅雨どきの高温多湿な環境は、カビ・ダニ・食中毒菌が繁殖するのにもってこいです。 しばらく使っていなかったエアコンを稼働させるときは、 内部で繁殖していたカビや雑菌が一… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理⑥(2019.05.22更新)
◎梅雨の時期も寝中症に注意 人間の深部の体温は37℃位ですが、皮膚の温度は33℃ほどです。 人間は病気と闘う際、免疫細胞が活発に働く38℃位に体温が上がり、これがいわゆる熱中症です。 梅雨どきは… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理⑤(2019.05.21更新)
◎じめじめした日が続くとうつ傾向に 通常、眠っている間は副交感神経が優位で、朝明るくなって目覚めると交感神経が優位になります。 梅雨どきは朝も厚い雨雲がかかって暗い日が多く、切り替えがうまくいかな… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理④(2019.05.20更新)
◎寒暖差に注意しましょう 1年のうち、春に次いで気温差が激しく体調を崩しやすいのが梅雨どきです。 梅雨どきは、梅雨前線の北側に入ると気温が下がって「梅雨寒」になり、梅雨前線の南側に入ると一気に蒸し… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理③(2019.05.19更新)
◎地球温暖化の影響で気象が不安定に 地球温暖化や都市化の影響で、100年の間に日本の気温は1℃、東京は3℃上昇しています。 21世紀末には、日本の平均気温は今よりさらに3~4℃上がり、雨量も10%… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理②(2019.05.18更新)
◎8割の人は天候に体調が左右される 特に高血圧やリウマチなどの持病を持った方にとって四季がある日本は、 世界の中でも気象の変化の激しい国なので、それが体調に影響を及ぼしていると感じている人が多くい… ▼続きを読む

梅雨の時期の体調管理①(2019.05.17更新)
梅雨の時期は、気圧の低下と温度や湿度の上昇に伴って、 気分もイライラ、湿りがちで、一年のうちでもっとも体調を崩し易いと言われています。 そこで今月は、梅雨時期の健康管理として、日常の生活環境につい… ▼続きを読む

初夏の紫外線対策⑤(2019.05.16更新)
日焼け止めの効果が十分に発揮される、塗り方のコツを見ていきましょう。   ●十分な量の日焼け止めを使う 各製品に書かれている使用量を目安にし… ▼続きを読む

初夏の紫外線対策④(2019.05.15更新)
紫外線は直接降り注いでいる分だけでなく、空気中の粒子や地面などに散乱・反射して肌に届きます。 日陰であっても日なたの半分程度の紫外線量があるので、注意が必要です。 日傘を使ったり、つばの広い帽子、… ▼続きを読む

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